青森市・弘前市の街コン・恋活パーティー開催一覧|ファーストクラスパーティー 

青森市・弘前市の街コン、婚活パーティー開催情報

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ご成婚インタビュー
ご成婚インタビュー



この度、新型コロナウイルス感染が拡大しているなか、 現状の深刻さを真摯に受け止め、 感染拡大防止への社会的責任、 全スタッフと参加者の安全の確保を第一に考え、 2020年4月から当面の間、休業になります。 お客様及び関係者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、 何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
また毎年開催の大規模イベント(祭り、ハロウィーン、クリスマス)に関してはすべて中止となります。
お客様をはじめ、お取引先企業様、当社グループ社員およびパートナー社員とそのご家族の生命の安全を最優先に、今後も政府方針や行動計画に基づき、迅速な対応に努めてまいります。
ご不明な点がございましたら、窓口までお気軽にお問合せください。

社会福祉・雇用・労働に関する情報一覧(新型コロナウイルス感染症)

新型コロナウイルス感染症の特徴と予防(厚生労働省)


青森市や弘前市での街コン・婚活の紹介

【青森の紹介】

 三方を海に囲まれた青森県は、四季折々に美しい姿を見せる雄大な自然と豊かな風土に恵まれています。  春の弘前城の桜祭り、夏のねぶた祭りを始めとする伝統的な祭リや郷土芸能が今なお受け継がれ、日本一の収穫量を誇るりんごやにんにく、全国でも有名なマグロやひらめなどの山の幸、海の幸を活かした郷土料理や温泉も豊富です。  また、持ち家比率が高く、職場までの通勤時間が30分未満の方が過半数を占めるなど住環境にも恵まれ、職住近接の生活が可能であるほか、世界自然遺産である白神山地、日本最大級の縄文集落跡を示す三内丸山遺跡など観光・文化面でも充実した余暇を過ごすことができます。  県内には60校の大学、短期大学、専修・各種学校があリ教育環境も整い、地域社会に貢献できる人材が多数輩出されています。

 

【男女の性格】

青森市や弘前市に住む男女は、 一本筋が通った気質を持っています。 頑な・頑固という言葉がぴったりなのが青森県の県民性です。 熟考する方、 心にゆとりがある方が多い半面、 頑なな行動から保守的だと受け取られることもあります。 男女ともに「堪える・こらえる」ことに強く、 雪国に住む方の気質をしっかり持ち合わせています。 寒い青森では早口になりやすく、方言もきついことから 「喧嘩を売られているようだ」と受け取られることもあるのだとか。

 

 

【恋愛観と結婚観】

青森市や弘前市の女性は、 男性を立てて尽くす傾向にあります。 ただし、これは表向きで「尽くすように見せかけながら パートナーを上手に操縦する」ことも心得ています。 尽くしているのに男性からの見返りがない、 浮ついている場合は三行半を容易に突き付けます。 恋愛に関しては、 積極的に行動を起こすことが男女ともに多いのが特徴です。 男性の場合は基本実直なので、 「遊びのつもりが深入りする」傾向にあります。 母性本能が発達している女性が多いため、 男性は甘え上手になることが成功のカギだとされています。



仕事に理解のある男性と結婚を決めることができました」 30歳 Oさん

看護師婚活.pngの画像

私は、結婚するまで看護師として働いていました。

今回は出会いが少ないと言われている看護師が、結婚する方法を私の事例をもとに紹介していきます。

私は青森市内の看護学校を出て弘前市内の病院で働き、ずっと女性社会で過ごしてきました。

そのため日々異性との出会いはなく、仕事一本で頑張ってきました。

夜勤もありますし、普通の会社員と生活リズムが違うこともあり、なかなか遊ぶ暇も作れずにいました。

しかし、私も30歳を目の前にして焦り始めるようになりました。

周りの友人は普通の会社員として働き、結婚して子供を持つようになっていたからです。

私は変わりなく働き、結婚したい相手もいませんでした。」

「これでは一生結婚できないかもと感じたので、私はとりあえず友人に紹介をお願いしてみることにしました。

私の友人達は青森市内の病院内で出会いがあるだろうと思っていたらしく、紹介をお願いしたときは驚いていました。

後日、青森市の会場のファーストクラスパーティーの参加しました。

男性側はみなサラリーマンだったので、看護師という職業に興味を示してくれました。

その中で少し大人しそうな気になる男性がいたので、ラインを交換をしました。

その方は毎日仕事が終わるのが22時を過ぎ、朝も早くでる多忙な毎日を過ごしていました。

私も土日休みではないので、なかなか会う時間が取れずにいました。

そのため次第にラインをすることも少なくなり、会話も尽きてしまいました。」」

とりあえず、私は月に2人くらいを目標にデートしてみることにしました。

とりあえず気になった人とは会ってみないと始まらないと思ったからです。

勇気を振り絞って旅行に誘ってみると

そして、なんと私の休みに合わせて、有給休暇をとってくれました。

なんとも悪い気がしたのですが、そこまでしてくれる優しさを感じました。

今回は私のお気に入りのカフェを紹介して、ランチをしました。

楽しくおしゃべりできたし、私の職業にも興味を持ってくれて大変いい雰囲気でした。

帰り際に、正式にお付き合いしたいと申し込みされました。

私はすぐに承諾しました。

この人が結婚した旦那さんです。

付き合ってから半年くらいで、お互い結婚を意識し決意しました

まさかファーストクラスパーティーで出会った一人目の方と結婚すると思わなかったのですが、運命を感じたので今は幸せです。」


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